2015年09月11日

二郎系ラーメン

最近二郎インスパイア系のラーメンにはまっています。
デカ盛りにすると燃えますね。
あの山の様な野菜と肉を目の前にすると闘志があふれ出てきます。
難点としてはニンニクがいっぱいで、翌日の口臭がひどいということです。。
posted by JM at 00:38| 日記

2015年07月04日

我が家の家庭菜園

我が家の家庭菜園が夏を向かえ、にぎやかになってきました

ほんの御遊びで植えたトマト、ナス、ピーマンが猛烈な勢いで成り始めました
わたしの家だけでは、食べきれない程です

それでお隣にも分けてあげました

野菜というものは、どんどんなるものなのですね
私は初めてだったので、3月に植えた時は たいした事はないと思っていました

ところが とんでもない 次から次へと成るのです

我が家はこの夏 トマト、ナスは買わないで済みそうです。
posted by JM at 17:12| 日記

2015年06月06日

ルクソールンの旅

エジプトのルクソールはエジプトの古都です。

古代「テーベ」と言って、王宮のあった所です。

カイロから飛行機に乗り、テーベに着いたのはカイロで吹雪にに合った2月でした。

エジプトで吹雪?と思われるかもしれませんが、サッカラの階段ピラミッドを訪れたとき空から雪が舞って、思わず風除けに石垣に身を隠しました。

そんな北のカイロからルクソールに着くと、一転半そでなのです。

南北の気候の違いをしりました。
posted by JM at 13:24| 日記

2015年05月01日

長岡城は何処

越後長岡は近代二度に亘って徹底的に焼けています。

一度目は幕末の戊辰戦争です。

長岡藩牧野家は譜代大名で老中まで勤めた家柄です。

幕末の家老河井継之助は攻めてきた長州と交渉したのですが、決裂し、長岡城は戦場になり落城しました。

今の新幹線長岡駅の辺ですが全く跡形もありません。

地名だけが大手町、阪の上などに残ってます。

その後連合艦隊司令長官山本五十六元帥は長岡藩家老山本家の養子です。

アメリカに狙われて街は空襲で丸焼けになり、二度灰燼に帰しました

それでも、再び立ち直り長岡市は反映していきました。
きっと強さを持った人々が住んでいるのでしょうね。
posted by JM at 00:24| 日記

2015年04月12日

「十返舎一九」の墓

先日友人が東京勝どきの三十五階のマンションに事務所を借りたので訪ねてみました。

それは東京湾やレインボーブリッジが眺められ、夢のような場所でした。

帰り道運河の橋を渡ると「十返舎一九」の墓という看板が目に入りました。
そこは東陽院という寺でした。

私の友人が昨年癌で亡くなったのですが、その彼が病院のベッドで十返の辞世の句を面白がって見せてくれたのです。

「この世をば どりゃ おいとまに 線香の 煙と共に 灰さようなら」
と言って笑うのです。
もちろん彼は癌を知ってました。
posted by JM at 17:26| 日記

2015年03月15日

仕事が終わって温泉

今日は仕事終わってこれからラーメンどんぶり日帰り温泉いい気分です。
雪の露天風呂は気持ちよさそうです。

朝雪結構降りましたし雪かき大変でした。
疲れを癒してきます。
posted by JM at 13:03| 日記

2015年02月28日

腹痛に悩まされる

先日からお腹の調子が悪いです。

トイレがお友達でした。
下痢止めの薬を飲んで一段落しましたが、


すると今日は便秘気味です

なんか悪いものでも食べたかなぁ

さつまいも、わかめなどの食物繊維が多いものを食べなくては・・・

最終手段はピンクの小粒コーラックですね


薬漬けにならないか不安です。。
posted by JM at 11:35| 日記

2015年02月11日

火坂雅志の「仮名手本中臣蔵」

火坂雅志さんは知ってに通り、天地人の作者です
この人の「骨董屋事件簿」という小説を、図書館で借りてきて読みました。

骨董の知識がいっぱい詰まっていて、思わず「なんでも鑑定団」を思い出してしまいました。
骨董の世界に詳しくないと書けない小説ですね。

舞台は幕末の京都です。
坂本龍馬が生きていた頃です。
そこをうまく描写してまるで自分が幕末の京都に居るようです。
それでこの作家おもいしろいというので「忠臣蔵心中」というのを借りてきたのです。
そこにおもしろい事が書いてありました。
近松門左ェ門が堀部安兵衛の腹違いの兄だというのです。
そうすれば「仮名手本忠臣蔵」のあたらしい意味がわかります

面白い本なので是非試してみて下さい
posted by JM at 13:41| 日記

2015年01月10日

1月のカレンダーは富士山

1月のカレンダーは富士山のお店が多い気がします。
「一富士二鷹三茄子」と言いますし、富士山は縁起が良いものです。
いつか富士山から昇る朝日をみてみたいものですね。
富士山は活火山と言われており、いつか登れなくなる日が来るかもしれません。
50歳を過ぎた方が「死ぬ前に富士山は登ってみたい」と言っていました。
日本人として実際に登ることで富士山の魅力を実感したいそうです。
私は富士登山は少しこわいと感じているので生涯登ることはなさそうですが、遠目から眺めたいという思いはあります。
posted by JM at 02:16| 日記

2015年01月01日

やまの温泉

新潟市の近くに城山温泉というところがあります。
ここはその名の通り、戦国時代に城があったところです。
これが天地人と関係しています。
ここ新潟市は今は県庁もある中心ですが、戦国の頃は信濃川と阿賀野川の氾濫でまだ陸もない湿地帯でした。

一方謙信の居城のある今の高田は農業先進地域でした。
そして新潟から見るとまるで他国のように遠い高田春日山城に阿賀野川から北側の「阿賀北衆」は謙信死後、反旗をひるがえしたのです。

兼継は兵を送り、半年かけてこの城を落としたのです。
その城山に温泉が今は湧き出し、私は露天風呂から頂上の森を見上げ
その頃に思いを馳せるのでした。
posted by JM at 12:38| 日記

2014年12月06日

長靴履いていても靴下が濡れる

数年前、買ったばかりの長靴を履いていたのに長靴を脱ぐと靴下が濡れていました。
もしかして長靴のどこかに穴が空いていて雨や雪が入り込んでいるのではないかと思い靴屋さんに同じ状態の靴はないか問い合わせてみました。
すると、買った長靴ではそういった連絡はなく、もしかしたら雪などが入り込んで乾かないか、汗をかいているのかもしれないと言われました。
汗というのは考えたことがありませんでしたが、確かに車の運転中は暖房を足元から出るように設定していたので、知らないうちに汗をかいていたのかもしれません。
それが乾かずに染みていると思っていたのでしょう。雪や雨が入った覚えがないのなら、もしかしたら汗かもしれません。
posted by JM at 20:53| 日記

2012年02月12日

百貨店の旅

近くに住む中国人主婦夫婦と4人で、デパートに買い物に行きました。
主人達は化粧品売り場で戸惑ってしまいます。
周りは全部女性、デパートの1階は女の天国です。
仕方がないので出口のベンチでひたすら待ち続けます

30分後意気揚々と妻たちが戻ってきました
「何処行くの」
「2階の婦人服」
「あなた達は 2階のエスカレーターのところで待ってて」
「え〜 又待つの」
「我慢できないの」
「いえ 待ちます」

ここでも30分まちました
男たちは喋ることもなく無言です

こうして百貨店の旅は終りました
posted by JM at 10:39| 日記

2011年11月14日

海鮮丼の多さに驚く

昨日は妻が仕事で疲れたと云うから、夕食は外で食べる事にしました
「王将」にしようかそれとも「刺身屋」にしようかと
二人で相談しましたが、私が油っこいものは食べたくなかったので
刺身屋にしました。
その店で海鮮丼を頼んだのですが、あまりの刺身の多さに食べきれません
ウナギ、アワビ、タイ、キス、マグロ、イクラなどまだ名前の判らない
刺身がたくさん載っていました。
ラーメンを頼んだ妻に、刺身を食べてもらいました。
posted by JM at 11:33| 日記

2011年10月16日

天然日帰り温泉

中国人の妻同士の繋がりで、近所に住む中年夫婦と<日帰り天然温泉>
に行ってきました。 その温泉は海の近くにあってかすかに「塩の香り」
がします。
湯量は豊富で100%源泉掛け流しです。
われわれ夫婦は1時間後に食堂で会う打ち合わせをして、それぞれに露天風呂に
入りました。 風呂からは山が目の前に眺められ、日曜の午後のんびりとはいりました

風呂から出ると妻たちはすでに食堂でジュースを飲んでいました
男は妻たちが運転するので、もっぱらビールを傾けます

天然の塩の入った温泉は暖まります、風呂上りにはビールが美味しかったのです
posted by JM at 16:13| 日記

2011年09月09日

国際結婚の夫婦仲

在日20年の韓国女性と話す機会がありました。彼女は20年前ソウルで日本人と見合いして
男性のことばを鵜呑みにして日本に来たそうです。東京の近くと聞いていたので成田に着いて
直ぐかと思ったら、夜12時頃暗い山の中の1軒やに着きました。
それから10年苦しい時を過ごして、やっと自分の才能を生かせる化粧品の店をその村に
開きました。そしたら主人と店に反対した主人と喧嘩が始まり離婚になったそうです。
そんな夫婦仲が合わない関係もあるんだなと思いました。
わが夫婦を見て、喧嘩が無くて良かったなと思いました。
posted by JM at 18:35| 日記

2011年04月02日

酢ゴボウを作った

最近お腹が出てきたので肥満対策をやっています。 それでいるいる食生活を改善しました
その一つはゴボウです。ゴボウは大変食物繊維が多く含まれています。そして低エネルギーなので
満腹感が得られます。血液中の余分なコレステロールを体外に排出する役目もあります。
さらにコレステロール値を下げ、動脈硬化の予防と発ガン物質を抑える働きもあります。
それを酢に漬けて<酢ゴボウ>にして食べています
posted by JM at 18:01| 日記

2011年02月19日

薪ストーブは何時止める

2月も下旬になってくると、そろそろ薪ストーブの終わりの頃です。
薪の残りの量と、日数も計算が始まります。 去年は薪の残量を少なく見積もった為
三月になって急に暖かくなって薪を使わず余してしまいました。 
それはこの冬に焚いたのですが、1年もベランダに積んだままになっていました。
ことしはそんな事がないよう、全部薪を使い切りたいと思っています。
あと点ける日は、何日が計算しています。
きょうは土曜日 一日家にいるので薪を使いました。
posted by JM at 10:05| 日記

2011年01月28日

妻はパートに

妻はパートに行ってますが、これが家計の助けになるのです。
去年の8月から 蒲鉾の工場に行って8時から5時まで働いています。
労働時間は長いですが、日本の雇用情勢を見ているとしょうがないと思います。
残業は突然当日の数時間前に言われたり、早番は朝5時になったりして
生活はメチャメチャに引きずり廻されます。
でも雇用がないので、我慢我慢と妻に言っています。
給料日にはお金が振り込まれるので、安心します。
posted by JM at 12:07| 日記

2011年01月01日

あけましておめでとうございます

元旦は天気予報と違って小春日よりでした
薄日がさして暖かなので初詣に行ってきました
初詣は3ヶ日で17万人と予想されています。 妻が初詣は行かないの?
と聞くので急遽行く事にしたのです。
結婚生活にメリハリをつける為に、何でも変わった事はするように
しています。
そうする事によって夫婦の会話が増えるのです
初詣は人が押すな押すなの混雑でした。 中国人にはこんな日本の正月を
経験するのもいいものです。
帰りはシャッター通ちといわれる商店街を歩いてきました。
「ここ私歩いたことない」 と珍しそうです
「昔は映画を見に来たもんだ」なんて話をします
posted by JM at 18:37| 日記

2010年12月01日

冬のハルピンの事

妻は里帰りをしてきました
ハルピンと言って黒龍江省の省都のある処です 人口は中心部で450万人います
大都会です 名古屋より大きいまちです。
今は遅ればせながら地下鉄を作っていました。 それは環状になっていて市内の
自動車の混雑を少しでも緩和するのに役立ちそうです
道路は広いと言っても余りの車の多さにいつも渋滞です
妻の家は市の西側にあります 学校などが多く文京地区です
いまの季節外はマイナス20度の寒さです。市内は道路の下に蒸気が通っていて
マンションはセントラルヒーテイングです。どきどき道路から蒸気が噴出して
いるので判ります。 
寒い季節は ハルピンはお湯で蒸した餃子です これはご飯代わりの食べるので
主食と言えるでしょう。
posted by JM at 20:59| 日記